備えの種をまこう。

園芸施設共済


気象上の原因による災害、火災、破裂、爆発、航空機の墜落及び接触・物体の落下、車両及び積載物の衝突及び接触、病虫害・鳥獣害による対象施設の損害を補填します。

対象となる施設

  • パイプハウス、鉄骨ハウス、雨よけ施設など(2a以上)
  • ガラスハウス(1a以上)
  • 暖房機やかん水施設など
  • 修繕、再建するための費用を補償する「復旧費用」や、修繕、復旧時に行う撤去作業を補償する「撤去費用」にも加入できます。

対象となる事故

風水害、ひょう害、雪害、その他気象上の原因(地震および噴火を含む)による災害、火災、破裂、爆発、航空機の墜落及び接触、航空機からの物体の落下、車両及びその積載物の衝突及び接触、病虫害並びに鳥獣害

責任期間

掛金の払込を受けた日の翌日から1年間

共済掛金

事故発生リスクに応じた掛金負担の公平性を確保するため、全ての事業で農家ごとの危険段階別共済掛金を導入します。掛金率は、それぞれの農家の過去の被害実態をもとに設定します。危険段階別共済掛金率表は次のとおりです。

型式20~50
型式61~80

概況

事業実績

パンフレット

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